• マスターカードのクレジッド機能が付いても年会費無料。
  • 明細郵送なしだからプライバシーが守れる。
  • 見た目も普通のカード。提供会社がアコムなだけ。

アコムの申込み審査完了後アコムマスターカードの申請用紙が送付されますので、その用紙を返信することで数日後にアコムマスターカードが届きます。アコムを申し込む事によりキャッシングしなければならなかったり、維持手数料が掛かったりしませんのでご安心ください。

アコムのマスターカードはアコムの審査申込後、審査通知時に申込用紙が送付され、それを返信すると数日後にアコムマスターカードが届きます。キャッシング機能の付いたクレジットカードですが、普通のクレジットカードもキャッシング枠があることを考えれば別段変わることはありません。

見た目も普通のマスターカードなのでデートの時に彼女に見られても印象を悪くすることもありません。逆に年会費無料なので普通のクレジットカードよりお得なんです。

 

昨今のネット社会ではクレジットカードなしでは支払いは不便ですし、アコムマスターカードは今やクレジットカードを審査でお困りの方の最後の砦になっています。


これも大手銀行のカードローンの保証会社だからできる審査基準なんですね^^

クレジットカードの審査で困ったらアコムマスターカード

  1. アコム 三菱UFJフィナンシャルグループ

    実質年率 年3.0%~18.0% 借入限度額 最高800万円

    クレジットカード審査のラスボス
    • 一般クレジットカードとは審査方法が違う
    • 年会費無料
    • 見栄えはアコムの表記がないので普通のマスターカード
    • 早期返済で金利日割りのアコムのキャッシングが利用可能
    • アコムのATMなら24時間365日手数料無料
    • ロードサービス付

クレジットカード会社の審査の流れ

クレジットカード会社独自の自社与信システムに照合

たいていのクレジットカード会社はまず申し込まれた個人情報を、自社の与信システムに照らし合わせて審査を行います。

 

クレジットカード会社の審査の多くは属性ポイント制を採用しており、会社員や自営業、持ち家や賃貸等それぞれの属性にポイント(点数)を付けて一定の点数以上に達した申込者を審査通過とする審査方式です。


これは各社が自社で利用者の返済状況などをデータ化してその属性にポイント(点数)をつけたものなのでもちろんその方が真面目に返済するような方でも低い点数に属する属性なら審査が通らない場合があります。

外部信用情報機関の情報に照合

クレジットカード会社の審査は、自社の審査システムだけでは現状の与信状況を審査しきれないので、それぞれが属する外部信用情報機関を使って更なる審査をします。

この外部信用情報機関は会員会社で互いに情報を登録し、膨大なデータの中から個人の与信状況を判断できるというところです。日本では数えるほどしかないですが(もちろん沢山あると一信用情報機関での情報が少なくなり情報共有する意味がなくなる)それぞれ個人与信情報の登録(共有)を義務化している所と、していない所ではデータの精度に差が出てきます。

 

その差が審査の差となって出ていたようですが、現在はその差も少なくなっているようです。


しかし、一度クレジットカードに申込んで審査に落ちてしまうとその情報が外部信用情報機関で共有されてしまい次回の審査が通りにくくなる可能性があります。

ですから最初のクレジットカードの申込は慎重に選ぶ必要があります。アコムマスターカードなら安心ですよね。

クレジットカードの審査に不利な属性

 

注:下記に挙げた例は一般的に不利ということで決してクレジットカードの審査で落ちるというものではありません。


  • 定期的収入のない方
  • 定期的収入のない方に毎月の返済の信用はありません。学生・主婦もこの属性ですね。

  • 現在の職について間もない方
  • 就職・転職して間もない方はその職を続けることが出来るかどうかの信用力に欠けます。就いた先の会社にもよるところですが不利には変わりありません。

  • 自営業の方
  • 一般的に会社組織にしていないということは信用度が低いものです。もちろんその経営状況によって例外もあるでしょう。

  • 小さい会社の役員・みなし役員
  • 小さい会社の運用資金の借り入れや、設備投資の為の借り入れは役員を保証人にするのが通例です。よってその与信は低いと判断されることが多いです。

    役員でなくても代表者の家族は『みなし役員』とされ、同等の扱いを受けることがあります。

クレジットカードの仕組み

クレジットカードはカード会社加盟店会員の三社の契約によって成り立っています。カード会社は加盟店と契約することにより店舗でクレジットカード決済が可能になります。

その契約とは決済金額の数パーセントをカード会社に手数料として支払うというものです。ですから商品やサービスが高ければ高いほどカード会社は同じ手間で高手数料を受け取ることが出来る仕組みになっています。

 

決済するだけなのに数パーセントも支払ったら店舗の利益が減ってしまうじゃない?


と思われる方がおられると思いますが、店舗はそれなりのメリットがあるのです。

店舗のメリット

クレジットカード利用客の取りこぼしを防ぐことが出来る

頻繁にクレジットカードを利用する方は現金をあまり持ち歩いていません。そういった方はカード加盟店ではなかったらお店に立ち寄ってくれない場合も多々あります。また何に使ってもポイントが貯まるのでわざわざカードを使いたいというお客さんも多数います。

この辺はポイントを付ける事によってカード利用率を上げて手数料を増やすというカード会社の戦略なのです。

売り掛け回収をしなくて済む

昔は店舗でも顔見知りや売りたい一心でお金の持ち合わせがなくても売り掛け(つけ)などで販売していたものです。しかし売り掛けが100%回収されることはなく、数パーセントは回収不能になってしまうものです。しかも回収手間や売り掛け管理などの手間が掛かってしまい、いいことはありません。

それがカードを使ってもらう事によってカード会社が立て替えてくれるので、手数料以外の損失を被ってしまう心配はありません。またリボ払いなどのローンもクレジットカードには付いているので、お金のない方でもカードで買える様になってしまうメリットもあります。

会員とカード会社の契約とは?

カード会社は会員と申込時に契約をかわしますが、それは商品を購入した金額を月一で締めて、決まった日に口座から引き落とすという契約と、クレジットカードに付いているキャッシング枠の契約の内容が主になります。

先述しましたが、カード会社が加盟店の代わりに会員から購入代金を回収する訳ですからカード会社も会員になる方が支払い能力があるのか、また支払いが滞った経歴はないか、今までのクレジットカードの利用履歴(ヒストリー)はどうかということを契約前に調べておかないとカード会社が貸倒(回収不能額)を負担することになってしまいます。

 

この調査の工程がクレジットカードの審査なのです。


近年の不況から回収不能に陥る方が増えているためにクレジットカードだけでなく各種ローンの審査も厳しくなっています。

ですからどこの審査も厳しいのですが、カード会社も会員数を伸ばさないと手数料を獲得することは出来ません。ですからそこは保証会社の回収能力が影響してくるのは間違いありません。

その点、アコムマスターカードのアコムは三菱UFJ銀行カードローンの保証会社もしていますし、長年のキャッシング事業で培った回収能力があります。

クレジットカード審査は年収より勤続年数を重視?

クレジットカード会社の審査では、収入や職業、勤続年数が重視されます。

 

これらは、単に収入が多い、少ないで比較しているのではなく、安定しているかを知るために、そうした項目を設け各社ともに点数をつけ基準点数に達すればクレジットカードの審査が可決します。


ここで、収入や職業はクレジットカード審査にあたり重要な審査項目ですが、実は、年収等よりも本当は勤続年数が重要視されている事はご存知でしょうか。

勤続年数等、あまりクレジットカード審査には関係ないと思いそうなものですが、実際のところ、クレジットカード会社では、勤続年数によりその申込み者の信用度等を図り点数をつけますので、

 

あまり仕事を転々とする方は、審査にも不利になると考えていいと思います。


勤続年数が長いほど、収入の安定さがうかがい知れるので、そうした部分が勤続年数を重要視する部分といえるのですが、いくら審査に強い公務員と言う職業でも勤続年数が短い事により、信用できない、安定していないとみなされ、クレジットカード審査にも落ちる可能性もありますので、クレジットカードの審査と勤続年数は非常に関係していると認識されていてもいいと思います。

クレジットカード会社により、こうした審査における重要ポイントは異なりますが、一般にクレジットカード会社というものは、年収よりも勤続年数の方を重要視し、審査のポイントにする傾向にあるので、

 

仕事は長く続けている方の方がクレジットカードを作る上では審査も通りやすいと考えていいともいます。


ですが、クレジットカード審査には、こうした個人情報の他にも、事故歴情報等も調べますので、公務員で尚且つ勤続年数も数年もしくは数十年と言う方でも過去に金融機関との何らかのトラブルがある場合は、審査は当然秘訣となりますので、カードを持つ、キャッシングをするという場合は、事故歴が残らないように計画的にカードを利用しなくてはいけません。

カード会社が審査を落とす理由には、『破産歴がある』『債務整理をしている』『延滞がある』『申込みブラックである』等が考えられ、こうした履歴が無い場合は、収入や職業、勤続年数等の状況を確認し審査を行い、可決であるか秘訣であるかを確定する事となります。

 

クレジットカード会社の審査は、安定や信頼性を図るために年収よりも勤続年数を優先し勤続年数が長いほど、審査状況としては有利に運ぶという事になります。


ただし審査基準は各クレジット会社により異なりますので、カードを作る場合はクレジットカード会社ごとの申込み基準等をよく確認し検討してください。

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